歌舞伎町 うな鐡のうな重(上)

歌舞伎町 うな鐵は立地が怖いけどおいしいし座敷でくつろげた

8月23日のなんで買ったノートは、うな鐡のうな重(上 2400円)。

なんで買ったの?

  • いろいろせっぱ詰まっていて、女友達と檜原村に出かけた
  • 檜原村入りする前日に立川のアナログ舎でたらふくビストロを食べたんだけど
  • 次の朝、同じベッドで目を覚ました女友達と「うなぎもいいよね」という話をしていた
  • 檜原村で滝を見たりじゃがいもを食べた後も「うなぎ食べたい欲」はおさまらず
  • やさしい女友達は、私のことを気遣って夜遅くまで一緒にいてくれた
  • 最後はうなぎで締めようじゃないか!スタミナつけて頑張ろう!という話をした
  • 新宿で食べようかという話になり、食べログを見て「うな鐡」か「カブト」か「つきじ宮川本廛 伊勢丹新宿店」かで迷った
  • 歌舞伎町って立地が怖いけど、コスパがいいという口コミを見たのとなんとなく気になったので、うな鐡に決定
  • 並が1900円、上が2400円だったので、頑張るぞいという気持ちから上をセレクトした
  • 食いしん坊の友達とう巻を頼んだり、長芋の焦がし醤油とか肝串なんかも食べました

歌舞伎町って立地は怖いけど、私みたいなのでも、おいしくてリーズナブルなうなぎに舌鼓打てる

歌舞伎町にはたぶん、一生慣れない。

ビカビカしてるしザワザワしてるし、人が人を見定める目で見てるし、とにかく怖い。びくびくする。

でも、独自の空気感とかロボットレストランとかのカルチャーにはあこがれる。なんなん。

新宿だったら、どん底もよかった(私いま結構どん底!)。ゴールデン街のお店にも入ってみたい。

怖い歌舞伎町も、信頼してる女友達となら行けるよ。美幸はやさしい。

うな鐡のうな重(上)がこちら!

歌舞伎町 うな鐡のうな重(上)

はい!ドーーーン!うなぎボーン!(骨のから揚げは食べなかった)

※いい写真撮れたな~iPhone6で撮影しました

外カリ中フワのやさしめなうなぎが、おしとやかに白米に寝そべっておられる。

ひと口ごとに幸せで身体がしびれる~。うなぎって幸せ。

女友達が欲張ってう巻まで頼みやがりました。いえーい。ナイス判断。

歌舞伎町うな鐡のう巻

丁寧なだし巻き卵にうなぎ様がズズーン。うなぎ様はトロットロ。

頼んでよかった~。

カウンター席は怖いけど、2階の座敷は結構広くて足をくずしてうなぎが食べられるのでいいすなぁ。アラカルト的なメニューも手が出しやすいし、うな重には大きなお新香と肝吸いもつく。

新宿うな鐡

放心状態でも日課(ルーティーン)を続けることで亀田誠治やイチローに近づける気がする。心と向き合ってどうするか決めなきゃな。わしゃ何がしたいんじゃ。何になりたいんじゃ。

わからん!ドラマ観て寝る!好きな風呂は寝湯!


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