カテゴリー別アーカイブ: 日記

食べ過ぎちゃって、困るの

嘘みたいな本気の悩み。

いつも、食べ過ぎてしまう。

腹が十分目あるとして、八分目で終わることはほとんどない。

風邪をひいても十二分目まで食べてしまう。

おいしくても、物足りなくても食べ過ぎてしまう。

怖いのが、ほば毎日食べ過ぎを後悔するのに、次の日には忘れて、また食べ過ぎてしまうこと。

食べ物のことを考える時間が長く、胃が大きくなり過ぎて、内側から身体全体を包んで閉じてしまう気さえする。

これは、ストレスや悩みからくるものだと思っていた。

「食べ過ぎ→嘔吐→食べ直し」はしなくなった。過食というほどではない(と思う)。

最近はめっぽう幸せだのに食べ過ぎてしまう。これには、困った。

「食べ直し」ってなんだよ(笑)。食後吐くことがある友達と話していて共感したのが「食べ過ぎて吐いた後、よし次食べよう(食べられる)」ってなるって。わかる。

いや、最近はないけど。
自分をなんだと思っているのか。

大盛りとかじゃなくて、いろいろちょっとずつ食べ過ぎる。食べた後、食べてしまう。

太るだけならまだいいけど(よくない。本当によくないんだ)また食べ過ぎたって落ち込むのがよくない気がする。

コントロールが効かないことをわかっていて、そうしてしまう自分を許してやれず(食べちゃうんだけど)醜いと感じる。

「胃じゃなくて、脳で食べてるよね」と言われたことがある。まさにそうです。

おいしいものを食べることは好きだし、調べたり、食べに行ったり、情報を喰うことも大好きなので、悩みというか、もう少し健全に食べられるようになりたいんだ私は。

胃と心が落ち着いてきた。
書くことは考えること。

サプリとかでなく習慣的に「食べ過ぎない方法」を知ってる人がいたら、教えてほしいです。

※画像は松島で食べたカキフライとエビフライ定食。ボリューミーでビックリした。こういうのをたくさん食べるんじゃなくて、こまめにいろいろ食べ過ぎる「食べた後食べちゃう」タイプです困るねん


えらぼーと2016

選挙で誰に・どこに入れたらいいかわからん!を解消するサービス2選

7月8日のなんで買ったノートは、また買うとか買わないとかじゃない話。

明日(もう今日)の参院選投票のために、今日は誰に・どの党に投票すりゃいいんだってずっと考えてた。

  • 選挙公報が家に届いてるけどわかりづらい(ヤバい候補者を見分けることしかできない)
  • 各候補者のサイトに行ってマニフェストを読むのは大変

どうしよっかな~と悩んでいたところ、毎日新聞のボートマッチツール えらぼーとを思い出した。

そこで今回は、選挙で「誰に・どこに投票すればいいかわからない」人にオススメのサービスをご紹介しようかなと。

設問に答えるだけで、どの政党や立候補者と考えが合うのかがわかる!えらぼーと

えらぼーと2016

えらぼーとは、毎日新聞がつくったマッチングサービス。

  • 憲法改正に賛成ですか?
  • 消費税10%の引き上げに賛成ですか?

といった24個の質問に答えると、自分に合った考えの政党や候補者がどこなのか?わかります。

※候補者も同じアンケートに答えている

えらぼーとめっちゃ便利よね。選挙のたびに参考にさせてもらってます。

毎日新聞ボートマッチ えらぼーと 2016参院選

今回えらぼーとを使ったら意外な政党とマッチした(消去法で「ここはナシ」とはなってなかった)政党だったので、もっとその党について知りたくなったし、他の党とも比較したくなった。

ほんでなんだっけな、twitterか検索でマニフェストを比較できるようなサービスを探していたら、見つかったのが政治山というサイトの参議院議員選挙2016「重点政策・公約比較表」。

各党の政策や公約の要点をまとめて、表で比較できる 政治山の重点政策・公約比較表

参議院議員選挙2016「重点政策・公約比較表」

 

政治山ってサイトはじめて知ったんだけど、政治情報をまとめたプラットフォームなんだって。山ってなんやねん。

そのサイトがやってる政策・公約の比較表が見やすかった。

参議院議員選挙2016「重点政策・公約比較表」

憲法・政治経済・社会保障・保育少子化対策……などなど各党の考え方18項目を一挙に見て比較できる。

※しかもこの党は比べなくていいや!ってやつは表示させないこともできる

マニフェスト読むのは大変だけど、箇条書きとかでまとめてあるからひと目でわかる。便利~。

えらぼーとでマッチングされた政党の考え方を読んでいたら、思いのほか自分の考えと合っていて、よっしゃこの党(人)に入れたる!って気持ちが強まった。

そうやってある程度自分に納得させないと投票したくなんないもんね。

腰痛いけど、投票行った後外食したいな。

今観ても最高。辻加護のかわいさよ。


なんで買ったノート、はじめます

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2015年はアウトプットに怯えすぎて、仕事に支障をきたすレベルで書くのが遅かった。

文章を書くのは好きなんだけど、好きなものを前にすると緊張する。

この前、社長面談で「なかじは好きなものをネタにするとめっちゃ委縮するよね。全然興味ないものとか知らないものの方が、気持ちがフラットになって記事書きやすいんじゃない?」って言われたし。

その通~り!(タケモトピアノ)

広告もインターネットもテレビもラジオも音楽もマンガもおもちゃもガチャポンも、めっちゃ好きだからこそネタにしづらい。

文章読んだり書いたりするのが好きだからこそ

「この程度の意見しかもてないのか」

「つまんね」

「読みとか考察が浅い」

とかって思われるのに怯えて、ブログの管理画面を開けない。

あと、『隠居系男子』とか『灯台もと暮らし』でおなじみの鳥井さんが

ってつぶやいてて、これもまさに自分だと。

いかんなと。

2016年は毎日ブログつける(体重計乗る感覚で)

というわけで、2016年は毎日ちいさなブログをつけることにします。

1行でも書く。

書くだと肩ガッチガチになるから「つける」にします。こづかい帳とかレコーディングダイエットのノートみたいな。

テーマがないと挫折しそうなので「なんで買ったか?」を綴るブログにします。

ほら、またつづるとか書いちゃったよ。つぶやきレベルで書き散らします。

なんで?『なんで買ったノート』なのか?

私はマーケッターなので、マーケティング(=売ること)を仕事にしています。

知人 「なかじって仕事なにやってんの?」

私 「マーケティングとか……」

知人 「……へぇ。なんかすごいね」

マーケティングって聞くと、友達とかアルバイト仲間だった奥さまたちは「よくわかんねぇ」って顔するけど

今日の昼ごはん思い出してみてくださいよ。

え?サブウェイでサンドウィッチ食べた?最近野菜不足だから?

それは「サブウェイなら野菜がいっぱい摂れますよ~。ヘルシーですよ~」的なマーケティングに乗っかっちゃったんですね。

というように、日常にはマーケティングが溢れていて

「なにか買った時・買わなかった時」に「なんで買ったのか?」「なぜその店では買わなかったのか?」を考えると、マーケティング脳を鍛えられる。

んだそうです。

これらは、マーケティング戦略のゴッド 佐藤義典さんの名著『新人OL、つぶれかけの会社をまかされる』に書いてあることです。おすすめ。

で、マーケティング脳を鍛えながら、書くことに慣れたい(息を吸うように書けるようになりたい)ので、なんで買ったか?をブログにするんです。

一石二鳥!

ブログ名も『中島トンチ商会』から『なんで買ったノート』に変えるぜ。本気だぜ。

というわけで、ぽつぽつあげていきます。肩ひじ張らずにラフにラクに。


武蔵小杉で幽霊になりかけた話

私が所属している株式会社FreeLifeコンサルティングは、毎年12月
お世話になった方々へクリスマスカードを送っています。

今年も送るぞ!ということになり、恥ずかしい朝の表参道ロケからの……やっぱり社内で撮影し
かるーくデザインもして、印刷会社へ入稿しました。

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図1:撮影を手伝ってくださった聞き上手の宮さんとマイボスせいきゅんのフライデー疑惑
目がどこまでも本気なんだよなこの人。

今年の10月にオフィスを明治神宮前(原宿)(HARAJUKU KOWAII)(糞おシャン)(イルミネーション1人で見ても全く面白くない)(パンケーキもポップコーンも買ってねーよ!でも流石にクレープは食べた♡)
に引っ越したのですか、印刷会社のサイトで住所変更の設定をするのをサッパリ忘れていたんですね。

絶望先生2期OP『空想ルンバ』はご存じのとおり神曲

今日のお昼ごろに会社に電話がきて
「荷物届けたんだけど引っ越してるから届けらんないよ!」って言われたんです。

でも、どうしても明日必要だったので「お願いだから明日には届けてほしい」ってお願いしたんです。

ほいだら「無理かもわからんね」って言われたんです。
私のせいでクリスマスカード計画が台無しに……って絶望しました。

絶望先生の再販ねんどろいどは買いました。

「じゃあ営業所まで取りにいかせてください!」って言ったら
「22:00以降にならないと荷物が帰ってこないけど、それでもいいですか?」って言うんです。

爆裂楽しみにしていたドラマ『独身貴族』の最終回とだだカブりしていたのでまた絶望しました。

絶望先生の2コンカラー版もかわいい。本当は2つ買って、シーサーみたいにしたい。

でも、最近聴いてる曲がスマイレージばっかりの私は
「ヤッタルチャン」と張り切ってしまいまして
夜更け過ぎに雪へと変わりそうなくらい冷たい雨が降る中
割とヘンピな配送会社へ行くことになったんです。

武蔵小杉駅からきさらぎ駅へ

21:50に武蔵小杉駅に到着すると
駅ビルのレストランの充実ぶりとトイレの美しさにびっくりしました。
栄えてた!

タクシー乗り場を探して、タクシーに乗り込むと
尋常じゃなくなまっているコワモテの運転手さんに当たりました。

「◯◯-◯◯-◯という住所に行ってください」と言うと

「こっからhdyくfyづdふうふxまで行くの?」と聞かれました。

つい最近、きさらぎ駅の怖い話を読んでいたので
「あれ、私これスレ立てしないといけないやつかな?」と焦ったのですが
(ナビの操作がスローモーション過ぎたので)一緒にカーナビにタッチする勢いで目的地を設定し
なんとか営業所まで乗せてもらうことができました。

リアル佐川男子を楽しみにしていると、若くてヤンチャそうだけど
ヤムチャには似ていない男子がえっちらおっちら荷物を探し出してくれました。

受け取り室は外にあって、凍え死ぬかと思いましたが、男子の笑顔で回復しました。

広い通りを 死んだ つもりで さまよった

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ヘンピな営業所から武蔵小杉駅に戻らなければなりません。
雨あしはどんどん強まり、スニーカーからタイツ、足の裏、くるぶしへと
雨水が染み込み、私の生命力を奪っていきます。

「行きはよいよい帰りは怖い」とは良く言ったもので
営業所付近は夜ということもあり、車通りが少なくタクシーが通る気配がありませんでした。

ドラクエで毒の沼地を歩いているかのように、私の生命力が-2ずつ削られていきます。

寒い。痛い。寂しい。
さむいたびしい!

タクシーが来たと思えば「回送」また来た!と思えば「乗車拒否」

4台ほどのタクシーに乗れず、私はその1台1台を呪い始めていました
(HPは減るけどMPはどんどん湧き出てくる感じ)。

間違いに気づかなかった自分を呪い
乗せてくれなかったタクシーを呪い
車通りの少ない道路を呪っていくと

降りしきる雨の中、冷たくなっていく自分が
死にかけているような気持ちになりました。

BGM:坂本慎太郎『幽霊の気分で』

このまま家に帰れず凍死したら、見知らぬ土地で幽霊になるのか。
できれば、赤羽か池袋か江古田に出没する幽霊になりたかった。
そしたら「おまっとさんでした!」って言って、飛び出すんだ。

荷物を受け取ってから20分ほど経過し、呪いの呪文の詠唱が終わりかけていた頃
一台のタクシーが止まってくれたのです。

死んでもタクシーには乗らないと思ってた

明星タクシー。

まさに「ゆうばなまんじゅうぼし(沖縄の方言で「夕飯をほしがる星」の意)」宵の明星でした。

半分幽霊になりかけながら「こんな私でもいいの……?」とタクシーに乗り込むと

運転手のおじさんは
「寒いですね、こう雨が降って暗いとお客さんを見つけにくくて。待たせちゃってごめんなさいね。大変だったでしょ」と幽霊になりかけの私に笑いかけてくれたのです。

みるみるうちに身体が熱くなりました。体温が返ってくるのがわかりました。

やっと駅前に戻れるという安心感とおじさんの優しさに触れたおかげで、私は人間に戻れました。

わずか10分程度の時間でしたが、運転手のおじさんは聞き上手で
私の弱音をすっぽり受け止めてくれました。

おじさんに赤羽まで帰ることを伝えると
「一度ここから赤羽まで送ったことがあるよ。1万円くらいだったかな」と言いました。

無事に駅に着き何回もおじさんにありがとうを言い、料金を払った私が
「将来、たくさん稼げるようになったら、おじさんを呼んで赤羽まで乗せてもらいます」
と粋がると、おじさんは「1万円がもったいないよ、もっと大事なことに使いなさい」と言ってドアをやさしく閉めました。

本当に嬉しかった。
心のこもったサービスで人は死にかけても生き返ることができる。

ああもう私、何を言いたかったのかわからなくなっちゃった。

テンションだけでブログ書いちゃった。

でも私ブログかかなあかんねん。

それで、ネタができたな~ってなって帰りの電車でブログ書いて更新しちゃってん
何が言いたいのかわからないと思うんだけど許してください。

個人ブログ書くためのリハビリなんです

こんなつもりじゃなかったんです。

おまわりさん私やってません。

だけど、このページをご覧になって下さった方に幸せが訪れますように。

ありがとうございました。

明星タクシーの松林さん本当にありがとう。


見切り発車と尻切れトンボ

2012年、4月2日。
私は、日藝を卒業し、新卒として華々しい社会人デビューを果たすはずでした。

しかし、その日のツイートをふり返ってみると

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みんなが「入社式だ!新入社員だ!」と騒いでいるので、こちとら退職してやったわい!がははは 19:52 @nakaji_55

おやっ
おやおやおやっ

そうです。私は(インターン生として2011年の5月より働かせていただいていた)株式会社FreeLifeコンサルティング(以下フリーライフ) http://www.freelifec.com/  を3月31日付けで退職してしまっていたのでした。

このツイートは「中島が入社当日にやめやがった!」「中島もついにニートか…」などと一部友人の中で波乱を呼びました。でも、ニートにはなれませんでした。そんな度胸と親のスネを持ち合わせていなかったのです。では、学生という身分を卒業し、何になったのか……

社長になったのです。(デデーン

私は、経験もスキルも持たないまま、卒業と同時に個人事業主として起業しました。
屋号は『ハテナルキューン』

・人の心を掴む「?」という不思議や疑問
・思わず「なるほど」「やられた」とうなってしまうような納得
・心が「キューン」とする感動

この3つの心のはたらきをまとめて『ハテナルキューン』と名付け、卒業論文のテーマにしたことがきっかけです。

人にハテナルキューンをもたらすモノやサービス、企業やヒトを称え、紹介し、広告し、良い部分を伸ばして、世界をもっともっと楽しくしたい。という想いを込めて会社名にまでしてしまいました。

個人事業主としての起業は、税務署に紙を2枚提出すれば、誰にでも可能です。
けれど、提出しただけでは、ペーパードライバーさながらペーパー社長です。食べていけません。

そこで私は、前述の会社フリーライフと(何のプロでもないのに)プロフェッショナル契約を結びプロジェクト単位でチームを組み、Webマーケッターとしてお仕事をさせていただいています。

カタカナばっか使うんじゃねーよ!意味わかんねーよ!そんな幻聴が聞こえるので、事の経緯を説明します。

習い事もせず、TVばかり見て育った私は、CMの面白さに発狂し広告クリエイターを目指しておりました。大学では、放送学科CM専攻に所属し、今は亡き広告批評主催の広告学校へダブルスクールをしたり、とにかくCMとCMをつくる人を追いかけ、ひたすらに学んでおりました。

しかし大学3年で就職活動を始めると、自分がただただ広告を愛するだけの「広告少女」だったことに気づいたのです。
「クリエイティブに行けるのは、ほんの一握りの人間」「好きなだけじゃ広告屋にはなれないよ」
先生やOBの言葉が胸に突き刺さり、悩みの渦の中に潜りこんでしまいました。

私には、なにができるんだろう。なにもできない。好きなだけじゃだめなんだ。あこがれだった広告屋になれない……そんな思いがぐるぐると渦巻き、エントリーシートは通っても面接で落とされてしまう就活生活が続いていました。

しまいには「アイデアベースの広告が減ってロジックベースの広告が増えてきている。おもしろくない広告なんてつくりたくない」とふざけたことをほざき、あこがれだった企業のエントリーシートも出せずに逃げ出してしまったのでした。

鬱屈とした中で、3月11日を迎えました。
全国民が喪失感を抱いたあの日「安定なんて存在しない」という気持ちが芽生えました。
どんなにいい会社に入っても、潰れてしまうかもしれない。楽しく幸せに過ごしていても、いつ死ぬかわからない。
そう考えはじめると、頭と心のモヤが晴れ考えがシンプルになっていくのがわかりました。

私は、私の好きなものだけ広告したい。楽しいものに囲まれて、感謝し合って生きていきたい。
それだけでご飯が食べていけるよう、早く一人前になれる環境で働かせていただきたい。

そんなことを考えていると運命の巡り合わせかtwitterでFreeLifeコンサルティングに出逢いました。HPをくまなく読みあさり、社長の著書を読んで、会社の考えや事業に惹かれていった私は
新卒採用は行っていないと知りながら、ラブレターと履歴書とちょっとしたポートフォリオを持って会社を訪問しました。

社長は、忙しいにも関わらず私の話を聞いてくださり、その後2回のファミレス面接の末
私をインターン生として雇ってくださいました。

それから紆余曲折あり(ほんとにいろいろあって長くなりすぎるので、いつか書きます)
社長の「社員ゼロ宣言&世界を笑顔にする社長を100人つくるよ宣言」を受け
フリーライフで働きながらも、正体は社長という奇妙な生活を送ることになったのでした。

あぁ~全然うまく説明できなかった。
去年から人生が激動過ぎて伝えきれません。

とにかく言いたいのは、私が無事で楽しく働いているということです。
そして、これからブログを始めるから読んでくださいお願いしますということです。

尻切れトンボ過ぎる!本当にすみません。
でも頑張って書きますから!読者の方の人生をほんの少しだけ豊かにするようなことを書いていきたいなとか思っておりますから!

どうかどうにか、よろしくお願いします。